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- 本記事を書いたひと

- TOEIC L&R 945点取得
- TOEIC S&W 340点取得
- IIBC AWARD OF EXCELLENCE受賞
- さらなる高みを目指して、勉強中
TOEICで高得点取ったら転職活動で思いもしないオファーが来ました。
転職活動をするといろいろなオファーがあるものなんですね。



TOEICを頑張るモチベーションになればうれしいです。
気になる箇所へジャンプしてください↓
背景:転職活動をしてみた


最近、転職活動をしてみました。
きっかけはこの本を読んだからです。
稼ぐ力を高めるには、自分の市場価値を知ることが大事とのこと。
その1つの方法として紹介されていたのが転職サービスの利用です。



以下が分かれば良いかなと軽い気持ちで試してみることに。
- 自分の市場価値の確認
- 今後のキャリア相談
- 人生プランの構築
転職活動をした結果


予想以上に高い年収のオファーがきました。



オファーの種類っていろいろあるんですね。
先ほどの本によると、オファーは主に5つあるそうです。
- 求人大量収集型:大量の求人を保有、たくさんの候補先を紹介
- 一点押し型:自分にあった特定の求人を紹介
- 寄り添い提案型:転職希望者に時間をかけて対応しながら求人を紹介
- 業界の事情通型:業界に特化した求人を紹介
- ヘッドハンター型:いろいろなルートで適任者を探し出し、好待遇で求人を打診
ほんといろいろな種類のオファーが来ますよ!
転職エージェントとのやりとり


面談を通して、以下を聞くことができました。
- 自分の市場価値
- 今転職した時の年収アップの上限額
- 今後のキャリアプラン
親身に相談にのってくれたエージェントの方には感謝しかないです。
特殊エージェントからの連絡
予想外のオファーもきました。



面白そうなのでお話を聞くことに。
そこでは、今までのどのオファーより高い年収の条件が提示されました。
面談を通していろいろとお話を聞くことができました。
やはり多くの企業が、英語ができる人を求めているみたいです。
転職エージェントとの打ち合わせを終えて
良い案件がいくつかありましたが、今回は辞退させていただきました。
面談を何回かしてみてこのままのキャリアを進めた方が生涯年収が高くなると判断したためです。
この経験によりこのまま仕事と英語学習を頑張っていけばさらに市場価値の高い人材になれると確信が持てました。
TOEICで高得点を取得することの予想外のメリット


英語ができるようになると、思っている以上に労働市場からは評価されることが分かりました。
仕事で上位1%、英語でも上位1%の実力をつければ1万人に1人の人材(1%×1%)になれます。
仕事以外で得意なことを1つ身に付けると周りからの評価が上がる気がします。



もちろん英語でなくてもOK。
ですが、英語は取り組みやすいスキルの1つだと思います。
キャリアに迷ったら


一度転職エージェントに登録してみては。
いろいろ参考になりますよ。
僕が利用したエージェントは以下です。
キャリアプランを考える良いきっかけになりました。
あとは英語学習を続けるモチベーションにもつながりました。
転職サイトに登録する際の注意点
転職エージェントの話通りに進めているとあれよあれよと転職に進む可能性があるので、市場価値を知りたい場合、今すぐ転職する気はないことを伝えるのが大事です。
今回の話みたいに良いと思えるオファーが来たら転職を考えても良いし、なかったらアドバイザーにキャリア形成を相談するでも良いと思います。
とはいえ、転職した時の年収UPの上限値などいろいろと聞けるので勉強になりますよ。



こんなに上がるのかと思う人もいればこれしか上がらないのかと思う人もいると思います。
まとめ:TOEICで高得点を出すと自分の市場価値が跳ね上がる


今回は、TOEICで高得点取ったら転職活動で思いもしないオファーが来た話を紹介しました。
TOEICに限らず、英語の実力を地道に上げていけば、思った以上に労働市場で評価されることを知ってもらえると嬉しいです。
- 今回、紹介した転職エージェント
転職サイトに登録して良かった事として、他にも性格診断ができることがあります。それをこちらに書いたので参考にしてみて下さい。


今回は以上になります。



